キャンプシーズン
明日から各地でプロ野球のキャンプインとなる。宮崎でも巨人軍を初めいくつかのプロ野球チームがキャンプイン。キャンプシーズンの到来だ。
数日後には我々の綾町にも川崎フロンターレ、ヴァンフォーレ甲府、のサッカークラブ2チームと社会人野球チームの東京ガスがキャンプをスタート。これから春にかけイベントも増え、町もにぎやかになるだろう。
街角には歓迎の看板が掲げられた。
2008年1月31日
明日から各地でプロ野球のキャンプインとなる。宮崎でも巨人軍を初めいくつかのプロ野球チームがキャンプイン。キャンプシーズンの到来だ。
数日後には我々の綾町にも川崎フロンターレ、ヴァンフォーレ甲府、のサッカークラブ2チームと社会人野球チームの東京ガスがキャンプをスタート。これから春にかけイベントも増え、町もにぎやかになるだろう。
街角には歓迎の看板が掲げられた。
2008年1月26日
昨夜、伸子(wife)インフルエンザになったため、今日の午前中は大変忙しかった。午前中に長男直樹のテニスの試合と一番下の娘のゆかりの発表会が予定されていたためだ。
朝5時起床、1時間ほど仕事をした後、
6時に長男直樹をお越し、テニスに出かける準備、
7時にはテニス会場に行き参加手続きをすませ、
7時30分に家に戻り、ゆかりを起こし、朝ごはんを食べさせ、
8時半には発表会会場へ、ゆかりを先生にお願いし、
9時、テニス会場へ、直樹たちは第1試合に出場、ミスが多くいつもの力が出ていない。しかし、中学生相手に3対1で勝利。2回戦は、力では相手に負けていないのに、ミスの連発、驚くほどの調子の悪さであった。普通どおりやっていれば負けるはずはないのだが・・・・・少し残念。
10時30分、発表会会場へもどり、ゆかりの踊りを鑑賞、前半の歌や、お遊戯は見逃したが、メインイベントの踊りには何とか間に合いほっとした。
そのあと、直樹をむかへにテニス会場へ、大変忙しい午前中であった。
2008年1月24日
今日は、学校給食に招待された。毎年この時期に行われる行事で、綾小中学校に食材を納入している会社職員が招待され、各クラスで生徒たちと給食を共にする。
今回は6年生に招かれた。クラスでは生徒からの作文発表があったり、子供たちからの質問も受けた。質問のほとんどは、食に関することではなく、好きなプロ野球選手は?とか、子供のころの夢は?など、期待していたものとは違った。おそらく低学年だと、食に関する質問がほとんどであっただろうが、6年生となると食に関すること以外のほうが興味津々であるようだ。
学校のねらいである、生産者や納入業者、あるいは調理場の職員の方達と昼食をとり、こどもたちに食の重要さを伝えることが出来たかどうかはわからないが、私自身良い経験をさせていただいた。
2008年1月23日
今日は町役場で子供議会が開かれた。
綾小中学校の代表それぞれ6人が議会に参加、日ごろから思っている問題点につき発表し、町長が質問に答えてくれるのだ。
我が家の長男直樹も代表の一人に選ばれた。直樹が取り上げた問題点は、コンビににたむろする若者や、夜間バイクを乗り回す若者についてであった。こうしたした若者の行動が、地域住民に迷惑をかけているのを目にし、町の将来を担っていくであろう若者に対し、町では何らかの対策を講じているのかという質問を投げかけた。他の子供たちもゴミ問題や、民家や畑を荒らす野生動物対策についてなど、素晴らしい発表がされた。町長には子供たちの質問ひとつひとつに丁寧に答えていただいた。
我が家の長男を含めここに参加した子供たちは大変貴重な体験をしたと思う。これを機会に、町だけでなく県、日本、そして世界を考える子供たちになって欲しい。
2008年1月20日
2008年1月19日
綾町では今日~明日と中学生のソフトテニス大会が行われている。本日は女子の試合がが行われ、中学1年生の部では地元綾中学のチームは見事優勝!ベスト4に1チーム、ベスト8にもう1チームと大健闘。すばらいい成績をのこした。
また綾町は地元ということで小学生の参加も認められており、3チームが参加した。後一歩で決勝リーグには進めなかったが、どのチームも中学生相手に1勝1敗とがんばりを見せた。
明日は男子の部が開催され、我が家の長男直樹も小学生ながら試合に参加予定だ。しかし天気予報は試合ができるかどうか心配される。
2008年1月16日
2008年1月11日
2008年1月10日
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本日は十日恵比須。近所に恵比寿様を奉ってあり、午前中は近所の人たちが集まり恒例に従って商売繁盛を祈願した。
今夜はみんなで祝宴の予定。酔っ払ってしまう前にブログは書いておかなくては。 |
2008年1月 8日
福岡で起きた3児死亡という結果を招いた自動車事故の判決がでた。懲役7年6月である。これが長いか短いかはさておき、判決理由に驚いた。「今林被告は酒に酔っていたが(事故前に)蛇行運転や居眠り運転はしておらず、正常な運転が困難な状態だったとは言えない。」これ、いったい何。
ここには3人の子供の命が奪われたことと、運転手は酒を飲んで運転したという事実がある。事故を起こした運転手は一生をかけて子供たち、そしてご両親に対し償っていかなければならない。
自分も子供を持つ親として考えさせられる悲しい事故であった。
2008年1月 6日
お正月休みはとても楽しかった。上の写真はチボリ公園、子供たちの目当てはアトラクション。
ボーリングをやったり、アイススケートをやったり、とても充実した休みであった。