店長のにんじんBLOGで“子供”タグの付いているブログ記事

2008年10月11日

何人いるの

仕事の合間に家に戻ってみると


家の前にこども自転車が8台


近所の子供達が遊びに来ているのです


家の中に入るのが恐ろしい


超散らかしているに違いなY(>_<、)Y

 

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2008年9月 4日

オチョコチョイの次男坊

次男坊の大河は

1年ほど前から目が悪くなり

メガネを買ってあげたのですが、


特にメガネの必要性を感じなかったのか、

メガネはほとんどかけないんです。


先日、再検査でさらに悪くなっていることがわかり、

メガネのレンズを作り変えました。


こんどは、よく見えるようで、

本人もメガネかけるようになりました


しかし、


昨日、

「メガネ、なくした!」

と帰宅


聞いてみると

朝、登校時にカバンを

道路に落っことし中身をばら撒いたようで

どうもその時に無くしたようでした。


買ったばかりのメガネを無くし

親のほうが超ショックです。。(´д`lll)

ところが、


今日は、「メガネを見つけた!」と帰宅

道路わきの溝に落ちていたそうです。


親の気持ちを察したのか

本人も気になっていたようです。


エライ(^O^)/


帰宅前に仕事場に寄った次男坊は


「家に帰る」と言って行こうとしましたが、

ボウシを忘れそうになったので、


「おい、ボウシ忘れてるぞ」と手渡してやりましたが、


次男坊が出て行って

1分もしないうちに


小学生の女の子が

「落し物で~す」

と言って入ってきました。


女の子の手には

さっき次男坊に渡したボウシが・・・・・・


やっぱり次男坊はオッチョコチョイだ!(>_<)

2007年12月30日

残すところあと1日

今年もあと1日を残すだけとなった。このところ忙しくブログを書けなかけず、明日も書けそうにないので、今夜が今年最後の投稿となりそうだ。

我が家の1年を振り返ると、子供達のスポーツでの活躍が一番記憶に残っている。

長男の直樹は、テニスではパートナーが固定されず、よい成績は残せなかったが、走ることに関しては能力を発揮した。運動会では全校リレーに選ばれ、劇的な勝利に貢献した。、また持久走大会でも好成績をのこした。

二男の大河、と三男の拓也は、今年からサッカーチームに所属し、たくさんの試合をこなした。すべての試合は勝っても負けても大変おもしろく、本当に楽しましてもらった。

一番下の娘、ゆかりは5才になって、ますます活動的、毎日元気いっぱいであった。ピアノも習い始めた。

子供達へ、今年も楽しませてくれてありがとう。

明日は仕事納め、忙しくなりそうだ。仕事が終わり次第、岡山県のお婆ちゃん家へ出かける。子供達も楽しみにしている。天気が心配だ、雪が降るかも。

それではまた来年。

 

2007年12月21日

2学期終了

今日で2学期終了。子供たちは成績表を持ち帰ってきた。一言でいって”素晴らしい”国語や算数だけでなく、体育や図工まで良い成績であった。先生方のコメントも子供たちを良く褒めているのが感じられた。我が家の子供たちはとても良い子達だ。ご苦労さん。”さあ冬休みを満喫しなさい。”でも家中を散らかさないでくれ!ほどほどに頼む。

2007年12月12日

プレッシャー

昨日は小学校の持久走大会が予定されていたが、明け方の雨の影響で順延となった。3男坊の拓也は1年生の中で、1.2を争うほど早く、担任の先生の期待は非常に大きいようだ。しかし本人はプレッシャーを感じているようである。

月曜の夜拓也の体調が悪く、持久走大会は休ませることに決め、連絡帳でその旨伝えると、彼の体調をとても心配してくれていてご返事の最後に「優勝候補なんですよ・・・。」 とこっそり本心が語られていた。 

しかし拓也にとってはこれがプレッシャーなのだ。優勝以外にはないのですから。7才ながら、重圧と戦っているようだ。

結果的に持久走大会は延期となったので、来週は走れることを祈る。結果はどうあれ全力で頑張って欲しい。

2007年12月 7日

授業参観

5日に次男坊の授業参観に出席。なかなかユニークな授業だった。

あらかじめ、子供たちに家庭についてのアンケート調査を行っており、子供たちが家庭をどのように捉えているか発表された。”自分が落ち着ける場所は?” ”どんな時に、家族がいてよかったなと思いますか。”etc.・・・・・・などの質問に対し子供たちのかわいい意見が聞けた。

面白かったのは、次の”誰でしょう”クイズ。クラス全員の子供たちの赤ちゃんの時の写真を集め1枚ずつテレビ画面に映し出し、いったいどの友達のものなのか当てっこするのである。映し出された写真の中には女の子かと思いきや男の子だったり、愉快な表情の写真があったりで、クラス中が大爆笑!とても盛り上がった。

盛り上がった授業も終わりに近づき、最後はお母さんたちから我が子に宛てられた手紙が手渡され、先生の合図で子供達は手紙を読み始めた。バックグラウンドミュージックまで準備されており、しんみりとさせる演出までしていた。手紙を読む子供達の目からは涙がこぼれ、家族の大事さが伝わってきた、すばらしい授業参観であった。